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散歩の収穫。

  • こういう色もよいですね。
    散歩をしていて見つけた風景や動植物を記録しておくアルバム。不定期だけど、できるだけ更新を目指す。コメント歓迎。

田舎の風景

  • 東京に戻ります。
    2008年9月8日~11日までの、田舎での時間。

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2010年3月24日 (水)

読んではいませんが。

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 読んではいませんが、おもしろそうです。

 最近、そんなの、ばっかりです。ここで、紹介してはいませんけども。

 本が読めないです。他のこともできないですよ。

 だんだん、薄っぺらな感じに・・・。以前は、どうだったんだ、と言われると、もっとよかった、とは、胸張って言えませんが。

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コメント

えふさん
  偏見はよくないのですが、この書評を読むとこの本を読む気がしなくなります。わが国に性差別的制度が残っているのは、特定の価値観を持つ「人権主体」が育っていないからだ、との主張に聞こえます。おまけにその「人権主体」なるものの価値観の最初にくるのは「平等」です、「男女平等」とはいっていません。特定の価値観を良しとし、他をよくないとする発想には、自由も多様性もありません。実際「人権主体」の価値観には自由という概念は入っていません。アメリカは不平等な国ですが、女性管理職割合は世界一ですし人権意識は強いです。でも当然この著者たちはアメリカ社会は否定するのでしょうね。「結果の平等」は好まない国ですから。そういえば「主体」という概念にはマルクスシズムの流れを感じます。

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