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散歩の収穫。

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    散歩をしていて見つけた風景や動植物を記録しておくアルバム。不定期だけど、できるだけ更新を目指す。コメント歓迎。

田舎の風景

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    2008年9月8日~11日までの、田舎での時間。

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2012年9月21日 (金)

少し模様替え~「ポチッと」などを付けてみました。

 最近、ブログのデザイン、と言っても、開設してから基本的な仕様はまったく変えていないのですが、サイドバーを少し模様替えしてみました。

 「だれ?」と思うのは、一応、この人(=私)です。

 似ているか?

 それは、似ていませんよ!

 まぁ、ともかく、この人が利用している「ココログ」というブログのサービスで提供されているものの一つです。

 ヴァーチャルな庭を開設してみたんですが、まぁ、箱庭のようなものですね。

 このちっちゃな自分の庭に、木の種を植えて、水と肥料をやることはできるんですが、ほかに、いろいろと世話をしたければ、買い物しなければなりません。

 それは、ヴァーチャルなお金ではなくて、リアルなお金なのです。

 また、ヴァーチャルなこの人が来ている服は、無料で提供されているものなのですが、もし、もっと着飾ったり、いろいろ着たり持ったりしたい場合には、やはり、ヴァーチャルなショップにおいて、リアルな買い物をしなければならないのでした。

 ふ~しぎ~。

 それで、「ポチッと」というのも、この記事に付けてみました。

 よくわかりませんが、これを押すと、「ポチッと」が押されたことになり、ヴァーチャルなこの人が居る部屋がだんだん家具などで整っていくというような設定です。

 ただし、たぶん、ココログのユーザーにしか見ることができないと思われます。

 そんなことで、「ポチッと」が何かは今のところまだよくわかっておりませんが、記事に貼り付けることができるので、今日は貼り付けてみました。

 押してみたい方は、どうぞ。

ポチッとよろしく!

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コメント

えふさん
  ヴァーチャルな「箱庭」ですか。アメリカで400万人以上が利用しているといわれるセコンド・ライフの超ミニチュアの特製物でしょうか? ヴァーチャルな世界での「物」の購入にリアルなお金がかかるところが同じだからです。セカンド・ライフの場合、街(都市)もあり、ヴァーチャルな世界で消費生活をする自分(アバター)もいるので、色々物入りとなり、ヴァーチャルな世界で「物」を売る人も参入でき、リアルなお金で「営業」できるので、虚構の世界を通じた、「実業」発展というまさに不思議現象が起こっています。
  以前「たまごっち」というのが、流行したことがありましたが、虚構の世界でも成長には面白い面も
あるのでしょう。虚構の世界の動植物を愛でるよりは、面倒でも実世界の動植物を愛でるほうが良いのではないかと僕は思いますが。でも単なる遊びだといえばそうだし 個人の自由といえば、確かに自由ではあります。

山口一男さん

 コメントありがとうございます。
 はい、ヴァーチャルな箱庭です。何年もかけて丁寧に作られている方もおられるので、もしかしたら、盆栽の要素も強いのかもしれません、性質として。

 セカンド・ライフのことは、よく存じませんが、ヴァーチャルな世界で暮らすためにリアルな費用がかかるという点では、似ていると思います。
 そして、さらに、ヴァーチャルで起業してリアルに儲かるという要素もあるんですね、すごい。

 ココログの箱庭は、「庭に行く」というのの他に、「まちに行く」というのがあり、そこでは、服や持ち物を買ったりできるようです。また、自分の部屋を設定して、インテリアなどに凝っていくこともできるようです。

 いずれも、凝りだすと、また、費用をかければ、かなり素敵な感じになると思われます。他の方の「作品」を見ると、そう思います。

 虚構の世界の動植物の世話と、実際の世話では、かなり異なるものがあると思います。前者は、気楽ですが(中には、のめり込む人もいるのかもしれませんが)、後者には生命に対する責任がありますので、その点が大きく違うと思います。

 それと、2日ほどの経験で言えることは、かなり限られますが、私の庭の木については、ヴァーチャルだと自分の観察による木の状態の把握が行いにくいので、私は、植物に関しては、実際のほうがうまく育てられるのではないかと思いました。

 ただ、庭の場合、植物を育てるだけではなく、庭の敷地を拡大したり、シシオドシを設置したり、池を作ったりと、庭造り全般を楽しむようなので、室内で観葉植物を育てるのとは、また違う魅力があるのかもしれません。

 また、一方で、SNS的要素があって、アバター同士のやりとりも含まれるので、やはり、セカンド・ライフに近いのかもしれません。

 個人的な交際を求めるようなことはやめるようにという注意喚起があります。そういう期待をする人もいるということなんでしょうね。

 いろいろと興味深いと言いつつ、たぶん、私がこれにハマることはないと思います。

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