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散歩の収穫。

  • こういう色もよいですね。
    散歩をしていて見つけた風景や動植物を記録しておくアルバム。不定期だけど、できるだけ更新を目指す。コメント歓迎。

田舎の風景

  • 東京に戻ります。
    2008年9月8日~11日までの、田舎での時間。

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2013年5月の15件の記事

2013年5月29日 (水)

18万アクセスを超えました。

 毎度、御閲覧いただき、ありがとうございます。

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2013年5月26日 (日)

懸案が片付きました。

 壊れた古い、かつ、大きめのブラウン管テレビを、家電リサイクル法に従って廃棄するために、随分と時間が経ってしまいました。

 この人(=私)の住処の自治体では、粗大ゴミは有料で回収しているのですが、家電リサイクル法対象家電(テレビ、エアコン、冷蔵庫)は、民間業者さんにお願いするようになっているのです。

 しかし、民間業者さんは、価格がはっきりしなかったり、高かったりで不安なので、しばらく、ほったらかしておりました。

 それから、もうひとつ、使用していないプリンタがあったので、それも併せて引き取ってほしかったのですが、同じ理由でほったらかしになっておりました。

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2013年5月25日 (土)

袋小路からの生還?~経験から学んだこと~

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2013年5月24日 (金)

夢の中で・・・。

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2013年5月23日 (木)

今シーズン初の熱帯夜?

 お陰で、眠れませんでした。

 なので、途中で諦めて、静かにいろいろしました。

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2013年5月22日 (水)

自慢にはなりませんが。

 実は、今月に入ってから、3回風邪をひきました。

 ひいては治し、ひいては治しと、週末ごとにがんばっていたのですが、3回目はさすがにつらくて、すぐには治せませんでした。

 全体的な健康度が下がっているんだと思われます。

 ですので、近くでひとが風邪をひいていると、すごく敏感に察知してもらってしまいます。

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2013年5月18日 (土)

植物や動物の方も、がんばっておられます。

Ca392529

 今日の仕事帰り道。こんな花が道端にたくさん咲いているところを歩きました。

 なんていう名前なのでしょうか。

 いっぱい咲いていて、とてもきれいでしたよ。

Ca392530

 その後、いつも鴨の方々がおられる川を通りがかると、シラサギの方がのんびりと川の中を歩いておられました。

 写真は、石の上に上がられたところですが、足は黄色くていらっしゃるのですね。

 少し前に、小魚を召し上がっておられましたが、こんな大柄の鳥の方がおられるということは、この川が結構食糧(魚)が豊富だということで、結構なことです。

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2013年5月12日 (日)

言語の習得について

 先日の著書の続き(ここ)なのですが。

 ロシア語の一流通訳者として活躍されていた米原さんの言語習得に関する考え方が非常に興味深いのです。

 そして、在プラハのソビエト学校で行われていた小学校の授業にも惹かれました。母国語としてのロシア語を、突き放して、文法もきっちりと教えるという方法は、この人(=私)の感覚からしても、正しいように思えるからです。

 すべての勉強の基礎は、国語だというのに、強く賛同するのです。

 そういう点では、小学生から英語を取り入れること自体の是非の前に、母国語としての日本語がどのくらい効果的に教えられているのか、それを土台としてどれくらい母国語としての日本語の読解力や表現力が、大人において習得されているのかを考えてみる必要があるように思いました。


オクテの方が、完成度は高い

米原 私が通った学校はだいたい五十か国ぐらいの子どもたちが学んでいました。ロシア人が半分、ロシア語をできる人が半分で、あと半分はまったくできない子ばっかりだったんですけど、私も含め、半年後には全員が、できるようになっちゃうんですよ。それは外国語の才能とは、関係ないんです。

糸井 カリキュラムというのは、一日何時間で毎日、みたいな・・・・・・?

米原 低学年は、四十五分の授業が四時限。四年ぐらいから六時限になるのね。それで、一クラス二十人ぐらいで。

糸井 で、理科だ、社会だみたいなことを教えるわけですよね。

米原 ええ。だいたい、三年までは国語と数学しかない。毎日国語の時間がたくさんあって、国語でぜんぶ教えちゃうのね。理科も社会も地理も、ぜんぶ国語で。

糸井 つまり、読みものとして、例題として、社会があるわけだ。

米原 そうそう。読みものの内容が社会的なものだったりするんだけれども。ロシアは、とにかく「言葉があらゆる学問の基礎学体力だ」という考え方なのね。だから、これを徹底的にやるんです。国語といっても文法と文学に分けて、文法はむしろ、本当は母国語なのに、徹底的に外国語として突き放して勉強していましたね。

糸井 そのメソッドは、今、考えても、いいものだった?

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脚、長いですね。

えふ:あ、あの

その方:・・・・・・

え:あのう・・・

そ:・・・・・・

え:お取込みのところ、すいませんが、

そ:・・・ん?

え:あ、よかった、すみませんが、

そ:なに?

え:え、えと、何をなさっているんですか?

そ:・・・アンタ、誰?

え:あ、えふと申します。

そ:ふ~ん

え:・・・ぁ、一人でいろいろと考えていらっしゃるところ、お邪魔してすみませんが、

そ:なんか、用?

え:いえ、何をなさっているのかが知りたくて・・・

そ:ふ~ん、見ればわかると思うけど、

え:はい、腰かけていらっしゃる・・・?

そ:まぁ、そういうところだけど、

え:はい、それで、何を考えておられるのですか?

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仕返し?

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ガブッがふたりで・・・。

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2013年5月11日 (土)

才能は、個人のものか、それとも、社会のものか。

言葉を育てる―米原万里対談集 (ちくま文庫)


 最近、米原万里さんの著作をリバイバルしていて、以下のところに、強い感銘を受けました。この話は、別のところでも、出てくるんですが、誰かの才能を素直に喜べるというのは非常に素晴らしいことですよね。

 対談相手は、神津かんなさんです。このときは、かんなは「十月」と表記されていましたが。
 

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2013年5月 4日 (土)

トラでも、まだ子どもですから。

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なごむ~。

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2013年5月 1日 (水)

5月になりましたが。

 世間は5月。

 この人(=私)の周囲も5月ですが、しかし、寒いです。

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