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2016年11月20日 (日)

小麦粉との生活

 小麦粉と距離を置いて生活を続けています。

 ちょうど、5日ですが、いろいろと気がついたことがあります。

 まず、小麦粉を食べないようにすると、空腹の衝動が小さい、または、あまり感じないような気がします。

 というのも、小腹が空いたときや、大腹(?)が空いたときには、パンとか、クッキーとか、お茶の時間ならケーキとか、サンドイッチとか、そういうものを早く口にしたいと、小麦粉生活の際は、この人(=私)の腹が訴えてきたように思っていたわけです。

 そして、パンも、ケーキも、クッキーも、どら焼きも、サンドイッチも、比較的手軽に入手でき、それだけをすぐに食べることが容易です。

 今の、小麦粉別離生活では、上のものを口にすることを避けているので、そうなると、小腹対策としては、おにぎりを食べる、おかきを食べる、チョコを食べる、甘めの飲み物を飲むなどが選択肢としてはあるのですけれども、ちょっとしたカフェでは、おにぎりもないし、おかきもないし、チョコレートケーキやチョコクッキーはあっても、チョコのみはないし、なんだか、結構、おやつをつまむのも、難しいのです。

 そんなことで、今日は、もらいもののプチたい焼きをくださろうという御厚意を表明されたのですが、昨日のうちに、「今、小麦粉を避けていて」と説明していたので、再度、お伝えし、ご辞退申し上げました。

 そんなことで、帰り道での買い食いが減りました。

 食べられないと思ったら、小腹もあきらめがいいのか、「喰わせろ~」という意見も述べてきません。

 そんなわけで、意外と、小麦粉が盛んに言い立てていた「腹が減ったぞ、何か、小麦粉製品を食え」という訴えは、からだが本来欲しているものではなく、小麦粉が見せていた虚偽の食欲だったのかもしれません。

 これを検証すべく、明日からもしばらく、自分の食欲や小麦粉製品との関係について考えてみたいと思います。

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