2022年11月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
無料ブログはココログ

Chabo!応援してます。


散歩の収穫。

  • こういう色もよいですね。
    散歩をしていて見つけた風景や動植物を記録しておくアルバム。不定期だけど、できるだけ更新を目指す。コメント歓迎。

田舎の風景

  • 東京に戻ります。
    2008年9月8日~11日までの、田舎での時間。

« 2018年4月 | トップページ | 2018年6月 »

2018年5月の13件の記事

2018年5月29日 (火)

権力の腐敗について考えさせられます。

320

 1972年のニクソン大統領時代の、史上最大の政治スキャンダル「ウォーターゲート事件」について、史実をもとにした作品です。

続きを読む "権力の腐敗について考えさせられます。" »

2018年5月27日 (日)

アジサイの季節に突入

Kimg0823

続きを読む "アジサイの季節に突入" »

2018年5月26日 (土)

なかなか活気がありました。国会図書館探訪。

Kimg0819

 先週、病院で検査をしておりまして、その結果を聞きに、今日も真面目に朝から病院に行っておりましたが、昼前には終了しましたので、調べ物をしに、国会図書館へと訪ねました。

 昔は土曜はやっていなかったように思うのですが、そうではなかったのでしょうか。

 ともかく、今日は開館時間が平日よりは短いものの、十分に利用可能でございました。

 上の写真は、敷地内の庭の様子です。

 ちょうどお昼の時間帯でしたが、なかなか人も多くおられました。

続きを読む "なかなか活気がありました。国会図書館探訪。" »

2018年5月25日 (金)

ブームが来ているのか、来そうなのか??

 雑誌Hanakoの最新号特集は、「動物園と、公園と。」だそうです(ここ )。

 ぉぉ。

続きを読む "ブームが来ているのか、来そうなのか??" »

2018年5月24日 (木)

井の頭公園と動物公園 その3

Kimg0786

 しゃがんでいるのは、キジです。それもオス。

 メスのキジは、茶色で地味な外見です。

Kimg0787_2

 これは、一仕事済んで引き上げたモルモットのみなさんです。

 15時頃までは、触れるコーナーで、接客しておられるようですが、この人(=私)が到着した時間帯には、それが済んでいたので、日頃の任務の様子はわかりませんでした。

 かじられたりしないのならば、この人も今度ふれあいを求めてみたいと思います。

 モルモットも、意外と毛皮のバリエーションがあるのですね。

Kimg0791

 これは、そそくさと動き回るアライグマの方です。

 なかなか正面を向いているところが写せませんでしたが、足早に園内をグルグルしておられましたので、なんとなく落ち着かない気持ちだったと思われます。

Kimg0793

 ぬるっとした感じですが、カワウソです。

 水の中から出てきて、足早に移動中でしたので、やはり、正面から激写するのは難しいです。それでも、全体が見えるところを捉えることができました。

 水の中では、本当に華麗に泳いで、流線型のからだを惜しげもなく披露してくれるのですが。

Kimg0794

 鴨らの集合水場ですね。

 思い思いに過ごしておられました。




続きを読む "井の頭公園と動物公園 その3" »

2018年5月20日 (日)

井の頭公園と動物公園 その2

Kimg0765

 続きです。

 鳥たちの卵について解説してある「たまごハウス」。

 じっくりご覧になっている方がいらっしゃいましたので、この人(=私)は、激写の後、すぐに立ち去りました。

 撮影しませんでしたが、園内には、他に「かえるハウス」がありました。今となっては、なかなか見かけないアマガエルさんが住まいにされていました。

 〇〇ハウスと言えば、この人などは、宗男ハウスなどを思い出すわけですが、まぁ、それはいいとして。

 鳥の卵については、他でも解説があるなど、卵については力を入れておられるように思いました。。

Kimg0767

 水の中の動物の展示もありました。これは、その建物に入る前の外ですが、池というか川があって、そこに魚が住んでいるのです。

 よく見ると、黒い中にも、ヒレの先だけ少し赤っぽい個体もおられます。

 たぶんですけど、お祭りで見かける金魚すくいになって、すくわれる金魚の仲間ではないでしょうか。スタイリッシュなほうの。ふわふわ金魚さんではないほうです。

Kimg0770

 魚と同居の、カミツキガメ。

 外来種で、家庭で飼えなくなり、公園の池などに捨てられることが多いですよね。
 名前のとおり、噛みつくのでしょうから、危ないです。
 同居の魚も、カメのほうを向いて、警戒しているのでしょうか。
 向こうを向いたら、その隙に噛みつかれるかもsりえません。
 しかし、同じ水槽に入れられているということは、この魚は噛みつかれることはないのかもしれません。


続きを読む "井の頭公園と動物公園 その2" »

2018年5月18日 (金)

井の頭公園と動物公園 その1

Kimg0748

 公園に歩いて向かっている途中です。

 年に2回あるバラの季節~。

 これは、道の横ですが、今、あちこちのバラ園でも、お祭りが開催されていますねー。

 バラ園、いいなぁ。次はバラに???

Kimg0749

 やっと入口まで来ましたよ。

 公園そのものには、何度も来たことはあるのです。

 が。

Kimg0750

 知らなかったのですが、昨年は開園100周年だったんですね。

Kimg0751

 この石には、「神田川」と彫ってあります。わかりますか?神田川の源流は、ここなのです。

Kimg0752

 池の端っこのところから、中央を眺めたところです。

Kimg0753

 スワンボート。

 動いていないので写真ではわかりませんが、乗っている方々がすごい張り切って漕いでいらっしゃったので、驚くほど速いスワンでした。

 もうちょっとゆっくり漕ぐものかと思っていましたが、速いスワンはそれはそれで、なかなか見ごたえがありました。

続きを読む "井の頭公園と動物公園 その1" »

2018年5月17日 (木)

まずは、水中で躍動的なカビパラをご覧ください

Kimg0777

続きを読む "まずは、水中で躍動的なカビパラをご覧ください" »

2018年5月11日 (金)

団らん

 産まれたばかりの猫さんとご一家の団らんがなごみます(ここ)。

続きを読む "団らん" »

2018年5月 9日 (水)

子どもの日なので、動物園に。その2

Kimg0729

 ゾウの方です。

 静止画像なので、わからないと思いますが、前後に揺れながら、リズムをとっておられました。

 何か、ご機嫌だったのか、よくわかりませんでしたが、この人(=私)には、ご機嫌そうに見えました。

 顔が笑っていた(ように見えた)ので。

 でも、本心はわかりません。ストレスフルな子どもの日で、イライラしていらっしゃるのでないとよいと思いました。。

Kimg0734

 ここには、もうひと方、おられまして、こちらは、ややイライラの状態でした。

 やはり、隠れる場所もなく、一日中、人間に観られるのは、いやなのかもしれません。特に、子どもの日のお陰で、子どもじゃない人も、子ども連れじゃない人も、入園無料だったので、すごい賑わいだったのです。

Kimg0737

 これは・・・。なんだか、わかりますか?

 たぶんですけど、ユキヒョウです。

 子どもの方で、活発に動き回っておられましたが、固太りで体格のよい猫といった感じで、顔を洗ったりもしていました。

続きを読む "子どもの日なので、動物園に。その2" »

子どもの日なので、動物園に。その1

Kimg0684_1

 よいお日柄、家にいると、寝てしまいそうなので、急に思い立ち、午後から動物園に出かけることとしました。

 子どもの日だったので、お子様方も大勢が出動。賑やかな中、動物を鑑賞したのでございます(人間のお子様のほうが、多かったのですが・・・)。

Kimg0686

 ここが入口です。立派なゾウの像が迎えてくださいます。

Kimg0687

 シロフクロウのオスの方です。フクロウといえば、だいたい、こんな感じ。縦に座っておられるのが、通常のイメージかと思います。

 しかし、メスは、横になっておられました。

Kimg0689

 きっと、イラストで説明するに至った理由は、「ふくろうが、横に倒れているけど、大丈夫ですか?」と心配された方々からの、度重なるご質問があったのではないかと想像しているわけです。

続きを読む "子どもの日なので、動物園に。その1" »

2018年5月 5日 (土)

ひとまず、めいさんに贈呈。

Kimg0689


続きを読む "ひとまず、めいさんに贈呈。" »

開拓使官有物払下げ事件

 1881年(明治14年)に起こった事件です。

 当時、北海道開拓使長官だった黒田清隆が、開拓使官有物を同郷の薩摩藩に関係する民間会社に、安値・無利子で払い下げることを勝手に決定しました。

 それが露呈して、世論の激しい批判を浴び、払下げは中止となったのでした。

続きを読む "開拓使官有物払下げ事件" »

« 2018年4月 | トップページ | 2018年6月 »